Nejumi 4 — GLP (general language)
日本語高いほど良い
Nejumi 4の汎用的言語性能(GLP)の平均で、日本語の表現・翻訳・質疑応答、推論、知識、文法・意味の理解、コーディング・関数呼び出しの5つの大領域を平均します。スコアは0〜100%です。高いほど良い結果です。
最高スコア86.7%Claude Opus 5
測定したモデル62件
最終更新2026.09.10
モデルのリリース時期(右が最新)
その時点の最高記録上ほど良い
順位モデル実行条件リリース日価格/1Mスコア
- 1adaptive-thinking-max2026.07.24$2086.7%
- 2adaptive-thinking-max with fallback to Opus 4.82026.06.09$4085.0%
- 3max-effort2026.07.09$1684.0%
- 4max-effort2026.07.09$9.5083.6%
- 5adaptive-thinking-xhigh2026.05.27$2083.3%
- 6high-effort2026.04.23$2483.1%
- 7adaptive-thinking-xhigh2026.04.16$2083.0%
- 82026.02.19$9.5082.8%

- 92026.07.21$382.5%

- 10reasoning-max2026.07.17$1182.0%
「作業ツール」はAIが課題を解くときに使った実行環境(エージェントプログラム)です。同じモデルでも作業ツールと推論の強さによってスコアが大きく変わることがあります。